かつお節のだしで作った味噌汁が好きです。インスタントのだしも使っていましたが、手軽さではインスタントに限るのですがやはり自分でかつお節からだしをとって作った味噌汁が今のところ一番美味しいかなと思います。だしをしっかりととると味噌の量が少なくてすみます。中に入れる具もあまりこだわらなくともかつお節のだしが美味しいので味噌汁つくりが簡単になります。だしを取った後のかつお節は細かく刻んで和え物やお浸しにかけていただきます。かつお節はカツオの肉を加熱し、乾燥させた保存食品です。かつお節は日本で古くから好んで食べられてきた食品ですので、日本人の味覚にはとても合っている食べ物といってもいいでしょう。かつお節は、高血圧の予防や筋肉の動きをよくするカリウム、動脈硬化の予防になるビタミン、骨を作るカルシウムなどの栄養素が豊富に含まれています。しかも低カロリーな食品ですので、普段の食事で栄養を補いたい時などにはかつお節は最適です。かつお節は上にふりかけるだけという手軽さですので、是非食事に取り入れてみてはいかがでしょうか。
「マリナーズ6‐0パドレス」(1日、シアトル)
マリナーズのイチロー外野手は「1番・右翼」で出場し、5打数無安打。5試合ぶりのノーヒットで打率を・271とした。
初回の打席は三ゴロ、三回は投ゴロ、四回は左飛、六回は二ゴロ、八回は投ゴロだった。マリナーズは連敗を3で止めた。
◆巨人―中日(2日・東京ドーム) 大村の巨人初打席弾で一時勝ち越しも、まさかの9回4失点で逆転負けを喫した巨人。連敗を阻止すべく西村が先発マウンドへあがる。「6番・右翼」で大村が移籍後初スタメン。「2番・三塁」に脇谷、「8番、二塁」に古城が入った。
中日は左腕・チェンが先発。
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NBAはオーナー側と選手会側による新労使協定に向けた交渉が決裂。予想されていた通り、リーグは旧労使協定が失効を迎えた現地7月1日から、選手の締め出しを行うロックアウトに踏み切った。
ロックアウト中はチームは選手との接触が禁じられるため、フリーエージェントとの契約交渉も不可能になる。また、ルーキーを中心としたサマーリーグも行われない。レギュラーシーズンの開幕に影響が出るばかりか、かつてのNHLのようにシーズン全休となる可能性さえもある。
初代ドリームチームのメンバーで、現在テレビ解説者を務めているチャールズ・バークレー氏は「ひどい事態になっていくだろうな」とコメント。「俺は前から言っていたが、来季が全うに開催されるとは思わないな」と悲観的な見通しを語っている。
選手会幹部の中で唯一のオールスター選手であるニューオーリンズ・ホーネッツのクリス・ポールは「不安というよりは、少し苛立っているという感じだ。僕たちはバスケットボールをしたいだけなんだからね」と心境を吐露する。「結局、僕らは正しいことがしたいだけなんだ。公平な協定を結び、バスケットボールをプレーしたい。一番重要なのは僕らのファンについてだ。ロックアウトで最悪の被害を被っているのはファンだと思う。彼らは僕らのプレーが見たいのだから」とファンへの気遣いを見せていた。
また、ロサンゼルス・レイカーズのセンター、パウ・ガソルは同日、シーズン全休となる場合、祖国スペインか中国でプレーする可能性を示唆した。「ロックアウト続行となったら、スペインが第一候補になるだろう、中国も大きな可能性がある」と述べ、今後の展開に備えている。(STATS-AP)
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サッカーの南米王者を決めるコパ・アメリカ(南米選手権)が1日(日本時間2日)、アルゼンチンで開幕し、開催国のアルゼンチンはAグループの初戦でボリビアと1−1で引き分けた。アルゼンチンは後半2分にボリビアに先制されたが、途中出場のセルヒオ・アグエロ(アトレティコ・マドリー)が30分に同点ゴールを決めた。
以下は、試合後のアグエロのコメント。
「これは(大会の)デビュー戦。冷静になってミスを直すだけだ。現代のサッカーはそれほど甘くないから、ライバルに勝つこともたやすいことではない。やれるだけのことはやったけど勝てなかった。僕らは最終的に何度も相手ゴール前に到達できたけれど、追加点はならなかった。ツキがなかった。もっとボールを持てるようにして、はっきりした形で攻められるように改善すべきだ」
-Chizuru Fujisaka de Garcia from Argentina-
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米大リーグ、マリナーズのイチローは1日(日本時間2日)、本拠地でパドレスとの交流戦初戦に「1番・ライト」で先発出場し、5打数無安打だった。マリナーズは6−0で勝って連敗を3で止めた。
イチローの第1打席はサードゴロ。無死一塁で迎えた3回の第2打席はピッチャーゴロに倒れたが二塁送球の間に一塁に残り、その後三塁まで進んで2点目のホームを踏んだ。4回の第3打席はレフトフライ、6回の第4打席はセカンドゴロ。8回の第5打席もピッチャーゴロに終わり、5試合ぶりの無安打。打率は2割7分1厘となった。
マリナーズは初回、ケネディのタイムリーで1点を先制すると、3回には押し出しとペグエロの2点タイムリーで3点を追加。5回と6回にも1点ずつを追加し、パドレスを突き放した。
先発のバルガスは9回を投げ切り、6安打完封で6勝目を挙げた。
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かつお節の味噌汁
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